おざくでござる

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家日和


結婚生活8年目、おざくです。
相棒は41歳、こどもは3歳。
そして、私の腹の中にはもう一人の人間が・・・・。キャー!!
ってことで、ただいま妊娠6ヶ月でございます。

2人目のお産は楽よ。
なんて言われるんですけどね、上の子のお産が壮絶だったので
1人目の時よりも覚悟が必要な気がします・・・・・。
でもまぁ、壮絶でも無事に出てきてくれれば母ちゃんはうれしいぞ。
と言いたいところだけど、できるだけツルンと出ておいでね。頼むでござる。

いろいろあるけど、家族っていいッスね。
そんな感じの短編集でした。

家日和 奥田英朗

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真夜中のマーチ

25歳の時って、何をしていましたか?
25歳って、プチ・ターニングポイントって感じがします。
学生気分も抜けて、漠然とした人生が形となってくるっていうか。
楽しいだけではダメなのよねってシビアな現実を突きつけられる
第一段階ではないでしょうか。
私は・・・・・再就職した年でした。うーん、ターニングポイント。

25歳の男・男・女が繰り広げる物語。
あ、恋愛小説じゃないですよ。
犯罪小説?青春小説?
なんともカテゴリー化困難です。

真夜中のマーチ 奥田英朗

港町食堂

高校生の時、友達のお父さんから
「私が学生の時は戸棚から料理を出す店があったもんだ。はっはっは」
と聞いてカルチャーショックを受けた記憶があるんだけど、
最近もあるのかな。戸棚から料理って。

そんな不思議な食堂ではなくて、旅行記でございます。

「港町食堂」 奥田英朗

ガール

30代、女。おざくです。どうも。
女性の30代って、複雑な乙女心なのよー。
えーと。
30代を「乙女」と呼んで良いものかどうか、
そんなこたぁ、どうでもよござんす。
とにかく、同年代のあなたに読んで欲しいの。
そして、そんな30代を乗り切ったあなたにも。

<こんなお心あたりのある方に、よく効きます。>
●職場でナメられてる、と感じた
●親に結婚を急かされた
●若い後輩の肌つやに見とれた
●仕事で思わずたんかをきった
●ひとめぼれをした
●子どもの寝顔を見て、頑張ろうと思った (出版社の紹介文の抜粋)

ガール」 奥田英朗

町長選挙


洗濯日和ばんざい。おざくです。
いやー、今日は快晴。気分上々。
しかも仕事は午後からだし。
と、のんびりしてたら、もうお昼になっちゃうんだから。
なかなか時間の有効活用は難しいな(え

町長選挙 奥田英朗
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